生の始まりは化学反応にすぎず
魂は存在せず
精神は神経細胞の火花にすぎず
人間の存在はただの記憶情報の影にすぎず
神のいない無慈悲な世界でたった一人生きねばならぬとしても…なお…
なお我は意志の名の元に命ずる
「生きよ」と!!
日美野梓っちかな?
(via bite)
(Source: stefanomanca)
サカ速 カズこと横浜FC・三浦知良「スターってのは、突き抜けないとダメなんだよ」浦和・山田直輝&原口元気に“キング魂”注入 (via sayusayukawaii) (via jinakanishi) (via wrigley)
かっこよさのレベルが違う
(via gkojax) (via oosawatechnica) (via kml)
(via vmconverter) (via maconn) (via jinon) (via umamoon) (via attrip)
(via s-hsmt) (via obrt)2.トリノ五輪後に4年がかりで浅田真央がされてきたこと
キムヨナがフリーで3回も使うダブルアクセルの基礎点が突如3.3→3.5点にUP。加点をつける基準が難しい3回転と同じなので、簡単なダブルアクセルの前後には工夫ができあっさり毎度トリプルループ以上の点に
トリプルルッツとトリプルフリップの踏みわけが厳格化され、真央が1試合3回使う得点源であり3回転で一番基礎点の高い技トリプルルッツが不正扱いで使う度平均2,3点も減点。修正しない限り組み込めなくなる
真央の甘かったシットスピンの認定基準も厳格化。
しかし真央即座に対応し深いシットスピンに
実はキムヨナも3回転で2番目に基礎点の高いトリプルフリップの不正があった。
ところが何故かキムヨナの不正トリプルフリップだけは見逃され続け驚異の加点
それでも真央が2008年ワールドで優勝してしまう
その直後、来シーズンから今度は回転不足の厳格化を発表
更にトリプルルッツを跳べないでる浅田に、浅田の得意な3回転半を除いた
3回転5種類を跳んだ場合のボーナスを出す情報が流れる
予想通り真央のトリプルアクセルとトリプルループ、安藤のトリプルループ、特に二人ともセカンドトリプルループが怖いぐらい全く認められなくなる
ところがキムヨナの得意なセカンドトリプルトゥループだけは決して回転不足にならず初戦のアメリカ戦でトリプルフリップがまた見逃される。しかしVTRではっきりトリプルフリップの不正が映ってしまい、2戦目からエラーではない「!」の注意がつくも、彼女だけマイナスにならず小さいながら加点がつき続ける。
真央がトリプルサルコウを克服しルッツもなんとか矯正してくる。対照的にキムヨナはトリプルループが跳べなくなる
真央が文句のつけようのない演技をしてグランプリファイナル優勝
するといつの間にか5種類ボーナスの話しが立ち消えに
五輪シーズン、8月に韓国でルール改正決定。真央の最大の得意技トリプルフリップも、蹴る足がつま先ではなくブレード全部で蹴ってるからと減点に。
ジャパンオープンで矯正しても不正扱いされ浅田の最後の砦トリプルフリップも減点、しかもいじっていびつになり質が悪化、ついでにトリプルトゥループも減点ジャッジが登場
2010年度初戦で真央に回転不足4連発判定。内3つは明らかに足りてるループ
5輪シーズン、彼女のループを2回転含め全て潰す意図が明確に
キムヨナはトリプルフリップの不正は再び注意もつかなくなり、フリーではトリプルフリップを跳ばずに世界最高得点更新
いかがでしょうか。
浅田真央は、4年もの長きにわたって、これだけの仕打ちに耐え、乗り越えてきたのです。これだけの、浅田真央に不利でキムヨナに有利なルール改正。浅田真央が、何十年に一度の稀有な才能の持ち主でなければ、ここまで露骨なルール改正はなされなかったかもしれません。これでもか、これでもかと浅田真央をつぶしにかかり、それでもつぶれなかった浅田真央は、本当に頑張ったし、偉いと思います。
浅田真央が戦ってきたもの - このページ内容は転載することが認められています。
フィギュアをスポーツとしてみると、浅田真央のような選手は何十年に1人出るか出ないかの突出した存在だが、キムヨナのレベルは珍しい存在ではない。
(via miro-cherry)
(via obrt)
でもこの名刺はシンプルでインパクトがあって、「なるほど!」と思わるデザインで素敵ですね。
たった一行で書かれたEメールアドレスに、ウェブサイトのアドレスとTwitterのアカウントも含まれています。
(via ソーシャルメディア時代のシンプルで賢い名刺デザイン|ギズモード・ジャパン)
(via obrt)
tscp:
yebo blog: Googleのグンドトラ、ジョブズ氏とのエピソードを紹介
2008年1月6日の日曜日、礼拝中に私の携帯電話に着信があった。周囲に気を配りながら、携帯をチェックすると、通信相手が「非通知」だったので、とりあえず無視した。礼拝が終わってから家族と車に戻りながら、携帯電話に残されたメッセージをチェックしたところ、そのメッセージはなんとスティーブ・ジョブズからのものだった。『ヴィック、自宅に電話をくれないか? すぐに話したい事をがあるんだ』。
車に乗る前にスティーブ・ジョブズに電話したんだ。『スティーブ、ヴィックです。さっきは電話に出られず申し訳ありません。礼拝に参加していたんだけど、着信が非通知だったので、出なかったですよ』。スティーブは笑って『ヴィック、相手が神でもない限り、礼拝中に携帯なんてに出ちゃいけないよ』。
日曜日に電話を掛けてくるなんて、しかも自宅に電話をして欲しいだなんて普通のことじゃない。そんなに重要なことって何だろう? 『iPhoneのGoogleのロゴを見ていたんだけどそのアイコンがどうも気になってね。Googleの2番目の”o”が正しい黄色のグラディエーションでないんだ。間違っているんで、明日グレッグに修正させるつもりなんだけど、いいかな?』。
もちろん、私はOKした。数分後、私はスティーブから「アイコン救急車 (Icon Ambulance)」という件名の電子メールを受け取った。そのメールにはアイコンを修正するためにグレッグ・クリスティーと作業するよう案内されていた。
(via obrt)